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鰍ォよみず農園ではクリーンで環境制御の行き届いたハウスでミニトマトを丁寧に栽培しています。



 株式会社きよみず農園は、信州 原村でおいしいトマトを栽培している会社です。

 きよみず農園のある原村は八ヶ岳と諏訪湖の間に広がる高原(標高900m〜1,300m)に位置する村です。1年を通じて降水量は少なく、湿度も低いため気候は夏でもさわやかです。原村は長野県の中でも日照時間がとても長く、昼夜の寒暖の差が激しいのでトマトに欠かせない糖度が増します。きよみず農園では、その立地条件を最大限に生かし皆様に喜ばれるトマトを真心込めて育てています。

 きよみず農園で栽培しているトマトはさんさんと降り注ぐ陽の光と土の間で育ったトマトであるため、このトマトを「陽と土間(ひとづま)」トマト」と命名しました。陽と土間トマトは赤が濃く、艶が良い、まるで宝石のようなトマトです。
 その味はトマトとは思えないぐらい甘く、トマトが苦手なお子様でも食べられると評判です。また、一度食べると他のトマトには戻れないと好評です。

 きよみず農園では陽と土間トマト”、また、そのトマトを使って作ったジュースとジャムの販売にも力を入れておりますのでぜひ一度ご賞味ください。

※陽と土間トマト 商標登録第 5518679号

TOPICS

  • トマトの生産・販売を行っている株式会社きよみず農園(本社:長野県原村、代表取締役:清水昌敏)は、平成28517日に、GlobalG.A.P. 認証を長野県内で初めて取得しました。

    きよみず農園では設立以来、おいしいトマトを生産しお客様に届けています。これまでも、生産物の安全性を確保するために、栽培ハウスの衛生管理や栽培履歴の記録等を行ってまいりました。このたび、弊社の生産物の安全性と品質をより高めるため、GlobalG.A.P.の認証を取得しました。

     GlobalG.A.P.とは農場の生産工程を管理する国際規格であり、農業版ISOと言われています。認証を取得することで、第三者が生産物の安全性と環境への配慮を客観的に判断できるようになります。

     今回の認証により、安全性の高い生産物を環境へ配慮しながら、お客様へ届けられるようになりました。弊社では今後ともGlobalG.A.P.の考えに基づき、生産物の安全性と品質の持続的向上を図りながら、お客様の信頼を確保してまいります。


NEWS新着情報

2012年1月
原村にて農業生産法人 株式会社きよみず農園を設立 。
2015年3月
ハウス再建完了。
2015年6月
ミニトマト(キャロル10、アイコ)、中玉トマト(フルティカ)、カラフルトマト(ピッコラルージュ、ピッコラカナリア、イエローキャロル、ブラッディータイガー、トスカーナバイオレット)を販売           
2015年11月
ミニトマト(アイコ)、中玉トマト(フルティカ)、カラフルトマト(ピッコラルージュ、ピッコラカナリア、イエローキャロル、ブラッディータイガー、トスカーナバイオレット)の生産を終了。
2015年12月
ミニトマト(キャロル10、キャロルクイーン、キャロルパッション)定植。
2016年3月
サイトをリニューアルオープンしました。
2016年2月〜3月
LCV「俺たち便利屋!!お助けマン」にてきよみず農園が放映されました。
2016年4月
じもテレにて関東甲信越ふるさとタイム#13長野県特集(2016/04/03 OA)きよみず農園が放映されました。
2016年5月
パート社員の募集を終了しました。
2016年5月
アクセスマップ追加しました。
2016年5月
GLOBAL G.A.P.認証を取得しました。(2016年5月17日)
2016年6月
長野日報、信濃毎日新聞、日本経済新聞に掲載されました。
2017年2月
サイトを一部リニューアルしました。








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